
リンゴで体を伸ばし、箱とポータルを使って出口を目指す無料ヘビゲーム。分かれた2匹の役割を考え、一手ずつ仕掛けを解くパズルです。
スナック&ワープ
リンゴで体を伸ばし、箱とポータルを使って出口を目指す無料ヘビゲーム。分かれた2匹の役割を考え、一手ずつ仕掛けを解くパズルです。
スナック&ワープとは

スナック&ワープの目的は、ステージのリンゴを集め、必要なボタンや箱の条件を満たして紫の出口へ進むことです。ヘビは方向キーや画面の矢印で一歩ずつ動きます。体の一部が足場に残っていれば頭を高い場所へ伸ばせますが、支えを失うと落下します。頭の位置だけでなく、後ろの体がどこを通るかも大切です。 箱は横から押すほか、頭で下から持ち上げられます。箱だけが通れるポータル、押さえ続ける丸いボタン、状態を記憶する四角いスイッチが道を変えます。刃付きリンゴで分かれた2匹は切り替えて操作でき、片方を支えに残してもう片方を進める工夫もできます。
ゲームの特徴
リンゴを取る順番と、体を支える位置を考えるヘビパズル
箱を横から押し、頭で下から持ち上げる仕掛け
箱を別の場所へ送れる、対になったポータル
丸いボタンと四角いスイッチで変化する足場や扉
2つに分かれたヘビを切り替えて役割を分担する場面
時間制限を気にせず、一手戻す操作で試せるルート選び
次の一手を矢印で確認できる無料ヒント
遊び方
「はじめる」を押し、出口、リンゴ、足場の形を確認します
方向キー、WASD、画面の矢印でヘビを一歩ずつ動かします
リンゴで体を伸ばし、足場に体を残して段差やすき間を越えます
箱を押したり持ち上げたりして、ボタンやポータルを利用します
体が2つに分かれたらQ、1・2、画面のボタンで操作するヘビを選びます
困ったらZで一手戻すかヒントを使い、条件を満たして紫の出口へ進みます
なぜスナック&ワープをプレイするべきか
スナック&ワープの面白さは、体を伸ばすことが助けにも障害にもなる点です。長ければ遠くへ届きますが、狭い場所で向きを変えるには余白が必要になります。箱を先に送るか、リンゴを後に残すかという小さな判断で、同じ地形の進み方が変わります。2匹に分かれた後は、片方でボタンを押さえ、もう片方で先へ進む役割分担も楽しめます。急いで操作する必要はなく、一手戻して考え直せるため、仕事の合間に一つの問題へ取り組みたいときにも向いています。
まとめ
“スナック&ワープは、体の長さ、箱、ポータル、2匹の協力を組み合わせる無料ヘビゲームです。方向キーや画面のボタンで一手ずつ進み、リンゴと出口までの道を考えます。支えを残す位置や仕掛けを動かす順番を工夫し、やり直しやヒントも使って一面ずつ解いていきましょう。”